■とにかく食べてみにゃわからん味たい!
■30年にいっぱんしか生まれん、見事な味じゃ!
■生まれてはじめてン味ばい。
■この味は一度食べたらもう止まらん
■買ったその日に一瓶なくなった。
■一目惚れする味じゃ
■うまい!とか言いようがなかばい。
■一番仲の良い友達に早よおしえンにゃ。
■食べれば食べるほど夢中になる味じゃ
■男だけにひとりじめさせられん味ばい。

ぶっかけの由来

ご飯の上にぶっかる~古里、高知県室戸市三津~土佐は室戸岬の三津-今の深層海水の里です。小さいころは私達の遊び場で魚を釣ったり、ついたり、アワビ、伊勢海老をとった場所です。その昔、土佐湾三津浜に鯨を追い込む港と一番最初に作られたのが古里三津港です。半農半漁里で台風の里でもありました。「ぶっかけ」とはここの漁師たちが海の上でご飯を炊き~このご飯を作る人を「カシキ」と言いました。(今の調理人のことです)このカシキが作ったカツオの刺身、金目鯛の刺身をしょうゆに漬け込みご飯の上にぶっかけて食べたり、味噌汁をご飯にぶっかけて食べる…ことからきています。

浜長いかのぶっかけもご飯にぶっかけて食べる、白湯をぶっかけて食べる…今風かね。

商品一覧

旨味豪快、美味繊細 「いかのぶっかけ」旨味豪快、美味繊細 「いかのぶっかけ
新鮮な松白いか、槍いか、赤いかを素材に、唐辛子との相乗効果を創出した現在風味仕上げ。ぶっかけとは漁の船上でとる食事の漁師言葉です。

一味入魂、風味絶佳。「ほたてのぶっかけ」一味入魂、風味絶佳。「ほたてのぶっかけ」
大人気!ぶっかけシリーズ第二弾!ホタテの持つ独特の甘味に加えてシャキッ!シャキッ!とした歯ごたえ、そして香辛料の風味とともに、絶妙な味のバランスが自慢の強力な自信作です。

至福の味感に舌が舞う。「ふくのぶっかけ」至福の味感に舌が舞う。「ふくのぶっかけ」
新鮮な極上の河豚を使いシコシコとした歯ざわりを生かした手造りの逸品です。柚子の風味がほのかに薫る贅沢な味と香りを存分にご堪能ください。

滋味深淵、辛味礼賛。「たこのぶっかけ」滋味深淵、辛味礼賛。「たこのぶっかけ」
たこの旨味を逃がさずに新鮮さを保つ下処理を決定さす、もろみ醤油の年代物で寝かせて漬け込み、辛子の辛さか丸くなる滋味溢るる味の妙。

香味堪能、黒造り。「いかのすすかけ」香味堪能、黒造り。「いかのすすかけ」
ぶっかけにいかの墨を合わせ、数ヶ月ねかせて仕上げました。甘味成分と殺菌作用のある墨の旨味は、昔から墨造りの素として賞賛されています。

減塩まろやか風味。「いかのわたかけ」減塩まろやか風味。「いかのわたかけ」
珍味といわれるスルメいかの腸を使い、塩分を極度におさえ臭みを抜いて、唐辛子の辛さの丸みを生かしたまろやかな味が身上です。

昼鳥賊、吟味逸品。「いかのひっかけ」昼鳥賊、吟味逸品。「いかのひっかけ」
昼間にひっかけて釣る刺身用松白いかのもつ特有の滋味を生かし、唐辛子と調和した香味は、食の五感をたっぷりと堪能させてくれます。

味惑の妙、価千金。「いかの至高金舞」味惑の妙、価千金。「いかの至高金舞」
肉厚の高級刺身用のいかを素材に、吟味した唐辛子の香味を合わせ、その上に金沢産の金箔をふんだんにかけた贅沢なハイグレード謹製品です。

はじめての味、弾ける旨味。「いか大明神(赤)」はじめての味、弾ける旨味。「いか大明神(赤)」
新鮮ないかを主原料とし、浜長のいか達人・東仁岳秘伝の製法で仕込んだぶっちぎりの味。また、魚卵で割り合わせた歯ざわりの小気味良さははじめて出会う旨さの醍醐味である。

真髄を極めた、味の傑作。「いか大明神(黒)」真髄を極めた、味の傑作。「いか大明神(黒)」
新鮮ないかを主原料とし、浜長のいか達人・東仁岳秘伝の製法で仕込んだぶっちぎりの味。また、魚卵といか墨を合わせ、いか墨の旨さを引き出した究極の料理人の味でもある。

豪快にして繊細。「皮くい」豪快にして繊細。「皮くい」
ズバリ!皮をくう。浜長秘伝の合せ酢の香を湛え、シコシコとした歯ざわりと小ざっぱりとした味感の舌を唸らせる。
①トラフグ ②サバフグ

四万十川の風味。「瀬のりの佃煮」四万十川の風味。「瀬のりの佃煮」
名水「四万十」に育まれた青さのりを原料にし、その持ち味を最大限に活かし堪念に仕込んだ香り豊かな嗜好品。